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しかし支払いには多くの場合でクレジットカードが必要となりますので、一枚持っておくと良いでしょう。





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僕らのクレジットカードガイダンスブログ:17年04月23日
仲間が言うには
「おふくろの味」のダントツ1位って、
カレーなんだそうですね。

皆さん、ホントですか?

というのも、
私はお母さんのカレーをきちんと思い出せないんです。

それはお母さんがカレーを作ってくれなかったからではなく、
毎回味が違ったからです。

ある時はドロドロのこってりカレー、
ある時はしゃばしゃばのあっさりカレー。

その都度、
お母さんは「目分量だから」と言っていました。

出ました「目分量」!

レシピでは伝えきれない目文量…
きっとこれが「おふくろの味」のキーポイントになるのでしょうが、
私のお母さんの場合、
いわゆる「目分量」という言葉は適応されません。

「目分量」というよりも
「気分量」という言葉があてはまると思います。

その日のお母さんのテンションによる味付け、
それが「気分量」です。
気分量は様々なバリエーションを生みます。

例えば、
我が家は誕生日ケーキも手作りだったのですが、
ケーキの大きさが毎回違うんです。

これはお母さんがケチっているわけではありません。
ときにスポンジがどのくらい膨らむか、
これが焼いてみないとわからないのです。

ほとんど膨らまないときのケーキは2段重ねのくせに
高さ5センチくらいのときがあります。

食べてみると
ふんわりという表現からほど遠く、
どっしりとした重量感はベイクドチーズケーキのようでした。

お母さんの面目もありますから断っておきますが、
味はなかなかのモンですよ!

ただ私が言っているのは、
これといって決まった味がないので、
何をもって「おふくろの味」と呼べばよいのか、
なかなかジャッジが難しいということなんです。


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